keyboard_arrow_up

TOP

資料請求はこちらから

Schoo Swingが機能面で選ばれる理由とは?

Schoo Swingが

機能面で選ばれる理由とは?

LIVE & ON-DEMAND

2種類の講座配信を提供

  • ライブでの講座に特化した配信UIを提供します。コメント、リアクション、クイズ等の機能によって、受講者とのインタラクティブな講座を実現できます。

  • 動画による非同期型の講座を提供できます。動画内にクイズやコメントを挿入できるので、適切なタイミングで講座の補足が可能です。

  • 配信機能の詳しい内容はこちら

    keyboard_arrow_right

    CONTENTS

    8500本の動画が自由に使える

    Schoo で提供されている8,500本以上の動画を
    自由に組み合わせて講座に活用できます。

    Schoo動画のサムネイルが並んでいる。

    DATA ANALYSE

    様々な学習データを
    リアルタイムで可視化・数値化

  • 教育・学習データ分析

    Schoo Swingに蓄積されたあらゆる学習データを、受講者単位や講座単位で分析することができます。従来では把握できなかった学習行動を発見して、講座運営の改善に活かすことが可能です。

  • アクセスログ解析

    利用者のアクセス履歴を確認できます。利用人数や利用時間の集計はもちろん、利用者ごとの行動経路の可視化も可能です。また曜日別・時間帯別の分析や、ページの閲覧傾向も分析できます。

  • データ分析の詳しい内容はこちら

    keyboard_arrow_right

    FEATURES

    LMS機能も充実

  • クラス管理

    講座や受講する受講者を登録して管理することができます。招待コードの発行、アウトプット課題や確認テストの管理、受講者の受講状況可視化など、講座運営をサポートする機能が豊富にあります。

  • 課題提出・確認テスト

    講座に参加した受講者向けに、アウトプット課題の提出や確認テストを出題することができます。受講状況と受講者IDをひもづけたデータ分析が可能です。

  • 出席判定

    ライブ配信やオンデマンド配信の視聴状況から自動的に出席判定を行います。既存システムへのデータ連携を行うことで、出席データの取り込みを自動化できます。

  • アンケート

    受講者に向け任意のアンケートが作成できます。講座に関する感想・コメントの収集、講座の満足度調査などを行うことで、講座の質を定量的に判断できます。

  • Service

    機能比較

    Schoo Swingと他のシステム(大手Web会議ツール、学習プラットフォーム、双方向ライブ配信システム)の機能比較表。講座配信や対面対応、学習データ取得、コンテンツ連携などの各項目において、Schoo Swingが優位性を持つことがまとめられています。
    schoo Swingのホーム画面。左側には各タブが並び、画面中央には最近閲覧した講義の情報が羅列されている。

    デジタル時代の次世代型教育を実現します。

    SchooSwingロゴ資料請求はこちら

    © 2011 Schoo Inc.

     | 

    プライバシーポリシー